【記事番号】No.036

【タイトル】ruriko ツイログアーカイブ(2013/08/10)

【URL】https://twilog.togetter.com/robot_pillton/date-130810?tweets_order=desc

【投稿日】2013年08月10日(土)

【全文アーカイブ】

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

避妊に失敗した後、一定量のピルを一定時間内に服用すると、

妊娠率を下げることができます。

これを緊急避妊と言います。

「5分でわかるピル入門」finedays.org/pill/introduct…

22:37:34

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

第4世代ピルは、第4世代の黄体ホルモン剤を用いたピル。

ドロスピレノンを使用したヤーズが該当します。

21:06:52

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

諸外国では中用量ピルも高用量ピルも、効能は避妊である。

中用量ピルを治療用のピルとするのは、日本独特。

19:37:00

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

ピルが喉に引っかかった!?大丈夫です。

ピルは小さな錠剤なので喉の粘膜にキャッチされることがありますが、

きちんと胃まで下りていきます。

キャッチした粘膜に軽い炎症がおきて違和感が残ることもあります。

18:06:51

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

疾病リスクの低下

ピルの服用は、ある種の疾病リスクを低くします。

ピルユーザーでは、卵巣癌や子宮体癌などのリスクが低下します。

「5分でわかるピル入門」finedays.org/pill/introduct…

16:37:34

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

卵胞ホルモン(エストロゲン)は、

主として卵巣から分泌される女性ホルモンです。

エストロゲンはドイツ語。英語は、エストロジェン。

15:06:45

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

第1世代ピルとは、第1世代の黄体ホルモン剤を用いたピル。

第1世代の黄体ホルモン剤は

ノルエチステロン(NET)が代表的です。

13:36:45

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

これまでに開発され製品化された黄体ホルモン剤は、

約30種類に上ります。

現在その中の8種類ほどが、

ピルなどに使用されています。

12:06:49

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

トリキュラー・アンジュ・ラベルフィーユは、

ブランド違いの同成分ピルです。

10:37:45

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

子宮頸菅は膣と接続する子宮の下部です。

黄体期やピル服用中は子宮頸菅から粘液が分泌され、

精子の進入を防ぎます。

09:06:52

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

ピルの服用で月経前後の気分の変調や

肌の状態が改善することもあります。

また、子宮内膜症の進行を抑え、

症状を軽減します。

「5分でわかるピル入門」finedays.org/pill/introduct…

07:37:12

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

第1世代ピルは、マイルドなピルで根強い人気があります。

消退出血量が少なくなる傾向が

強いという特徴があります。

06:07:03

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

オーソM・ルナベル・マーベロン・ファボワール・ヤーズと

全ての中用量ピルは1相性ピルです。

04:37:45

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

疾病リスクの低下

ピルの服用は、ある種の疾病リスクを低くします。

ピルユーザーでは、卵巣癌や子宮体癌などの

リスクが低下します。

「5分でわかるピル入門」finedays.org/pill/introduct…

03:06:51

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

イギリスで若者のピルを無料にできるのは

ピル1シートの値段が缶コーヒー並みだから。

ルナベルの薬価を7000円にして

保険適用できます、

2100円の自己負担ですみますなど、

ふざけた話なのだ。

01:36:47

ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton

8月10日

子宮内膜とは。

子宮体部の内側は特殊な細胞でできており、

エストロゲンとプロゲステロンの影響を受けて、

受精卵が着床しやすいように変化します。

00:06:50

【補足(私)】

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