【タイトル】ruriko ツイログアーカイブ(2013/07/06)
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【投稿日】2013年07月06日(土)
【全文アーカイブ】
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
7月6日
特殊な下剤を除き常用するような下剤は、すべて大腸で作用します。そのような下剤でピルの吸収が影響を受けることはありません。
23:30:15
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
7月6日
黄体ホルモンとエストロゲンの合剤のピルを混合ピルと言います。
含まれているエストロゲンの量で、高用量ピル・中用量ピル・低用量ピル・超低用量ピルに分かれます。
23:00:01
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7月6日
子宮頸菅は膣と接続する子宮の下部です。
黄体期やピル服用中は子宮頸菅から粘液が分泌され、精子の進入を防ぎます。
22:30:05
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
7月6日
非経口のホルモン避妊法が普及すると、ピルは姿を消すか、ごくマイナーな避妊法になると考えられます。なお、日本で認可されている非経口ホルモン避妊法は、ミレーナだけです。「5分でわかるピル入門」finedays.org/pill/introduct…
22:00:07
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7月6日
アンドロゲンは、男性ホルモンで、エストロゲンにより作用が押さえられます。男性だけでなく女性の身体にも存在します。
21:30:01
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7月6日
多くの国では緊急避妊薬はドラッグストアで買える薬で、
価格も安価です。日本では病院で処方を受ける必要があり、費用も高価です。「5分でわかるピル入門」finedays.org/pill/introduct…
20:59:56
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7月6日
世界ではピルの利用者は約1億人弱です。日本では全世代平均で2-3%の利用率です。
若年女性の利用が少ないことは、日本の特徴です。「5分でわかるピル入門」finedays.org/pill/introduct…
20:31:07
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7月6日
ピルの欠点 ピルは規則正しく服用すれば高い避妊効果が期待されますが、
飲み忘れなどがあると避妊効果が低下します。「5分でわかるピル入門」finedays.org/pill/introduct…
20:00:12
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7月6日
実薬服用中の出血は不正出血と言います。
ピルの服用をはじめたころには、比較的よくあるトラブルです。
19:30:11
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7月6日
混合ピルとミニピルを総称して、経口避妊薬と言います。日本の一部の医療関係者は、OCという語を使用することがあります。
19:00:08
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7月6日
オーソM・ルナベル・マーベロン・ファボワール・ヤーズと全ての中用量ピルは1相性ピルです。
18:30:05
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7月6日
服用初期にはピルによるホルモン環境の変化に身体が適応できず、吐き気・不正出血などの症状が見られることがあります。マイナートラブルの多くは、身体がピルの環境に適応するとなくなります。「5分でわかるピル入門」finedays.org/pill/introduct….
18:00:06
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7月6日
開発当初の経口避妊薬はエストロゲン量が100ミリグラムであった。副作用が強かったので、エストロゲン量50ミリグラムの経口避妊薬が開発された(中用量ピル)。
17:30:11
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7月6日
ミニピルは、エストロゲンを含まない黄体ホルモン剤だけのピルです。
超低用量ピルをミニピルというのは間違い。
17:00:10
(以下、提示された原文ツイート48件をすべて改変せず収録)
【補足(私)】

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