【タイトル】ruriko ツイログアーカイブ(2013/08/18)
【URL】https://twilog.togetter.com/robot_pillton/date-130818?tweets_order=desc
【投稿日】2013年08月18日(日)
【全文アーカイブ】
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
ピルによるホルモン環境では、排卵・月経はなくなります。
月経の代わりに月経のような出血(消退出血)が見られますが、
月経と較べると規則正しく出血量は少なく、生理痛はしばしば軽減します。
「5分でわかるピル入門」
finedays.org/pill/introduct
22:39:07
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
ピルの種類
ピルは大きく分けて、
黄体ホルモンだけのピル(ミニピル)と、
エストロゲンとの合剤のピル(混合ピル)に分けられます。
「5分でわかるピル入門」
finedays.org/pill/introduct…
21:08:31
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
偽薬とは、
28錠タイプのピルで
休薬期間中に服用する
ホルモンを含まない錠剤。
プラセボ、プラシーボともいいます。
19:38:52
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
トリキュラー・
アンジュ・
ブラノバールが
第2世代ピルに該当します。
緊急避妊薬ノルレボや
ミレーナに使用されている
黄体ホルモン剤も
第2世代黄体ホルモン剤です。
18:08:45
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
第2世代ピルは、
アンドロゲン作用の
強いことが特徴です。
それはデメリットであるとともに、
血栓症の発症を少なくし、
子宮内膜症の進行を
抑えるメリットでもあります。
16:39:34
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
アメリカでピルが
利用されるようになったのは、
1960年からです。
当時、日本以外の多くの国では
中絶を禁止していましたから、
ピルは確実な避妊法として
急速に普及しました。
「5分でわかるピル入門」
finedays.org/pill/introduct…
15:08:38
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
28錠タイプの例外は
ヤーズやQlairaなどで、
24~26錠の実薬と
4~2錠の偽薬から
できています。
13:38:42
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
偽薬(プラセボ、プラシーボ)は
ホルモンを含まないので、
シュガーピルとも言われます。
砂糖でできているわけではなく、
コンスターチなどが成分です。
12:08:32
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
低用量ピル・
中用量ピル、
それにミレーナまで、
ピル関連製品一覧。
画像付き。
finedays.org/pill/principal…
10:39:31
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
低用量ピルを
低容量ピルとするのは、
誤変換です。
09:08:49
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
オーソM・
ルナベル・
オーソ777・
シンフェーズ・
ソフィアC・
ソフィアA・
ルアンテンは
第1世代ピルです。
07:38:54
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
アンドロゲンは、
男性ホルモンで、
エストロゲンにより
作用が押さえられます。
男性だけでなく
女性の身体にも
存在します。
06:08:48
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
1999年のピル解禁の意味は
避妊効能の認可であり、
低用量ピルの
認可の意味ではありません。
04:39:31
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
生理前のニキビは、
未成熟な卵巣では
黄体で
アンドロゲンが
生成ため。
03:08:54
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
ピルユーザーの
疾病リスクの上昇
ピルの服用は、
ある種の疾病リスクを
高くします。
ピルの服用により
高くなる疾病リスクは、
副作用と見なされます。
ピルの服用により
高くなる疾病の代表は、
血栓症です。
「5分でわかるピル入門」
finedays.org/pill/introduct
01:38:55
ピルとのつきあい方(bot)@robot_pillton
8月18日
第2世代ピルは、
アンドロゲン作用の
強いことが特徴です。
それはデメリットであるとともに、
血栓症の発症を少なくし、
子宮内膜症の進行を
抑えるメリットでもあります。
00:08:29
【補足(私)】

コメント